AIがあれば、うちの会社は何ができるだろう。
動画からマニュアル。売上表からグラフ。
提案資料も、新しいサービスの企画も。
見て、つくって、AIの可能性に触れる3時間。
1社4名まで・社長を含むチームでご参加ください
会社の選択肢は、
決める人の
「知っている」から
広がっていく。
AIの話を聞く機会は増えた。
でも、自社で何ができるかは、まだ見えていない。
経営者・経営層は、会社が目指す方向を決める人。
管理職は、現場の仕事の進め方を変える人。
その皆さまに、まずAIでできることを広く体験していただきたい。
社員の育成、営業、経営の検討、新しい事業。
使い道を知るほど、「うちなら、こんなこともできそうだ」が広がります。
これも、AIで。
あれも、AIで。
社員に教える。数字を読む。お客さまに提案する。
新しい事業を考える。会社を動かすさまざまな場面で、AIにできることを体験します。
- 01 人材育成・業務の共有
作業を動画で撮って、
マニュアルをつくる。撮った動画をもとに、作業の手順や注意点を整理。ベテランの仕事を、新人にも伝わるマニュアルの形にしてみます。
- 02 経営・数字の把握
売上の表から、
気になる変化を見つける。売上データをグラフにして、商品別や月別に比べる。数字の動きを見ながら、経営を考える材料を引き出してみます。
- 03 営業・提案
商談メモから、
お客さま向けの提案書へ。商品資料と、お客さまの困りごとを伝える。提案の切り口や資料の構成を考え、提案書のたたき台をつくってみます。
- 04 社長の考えを伝える
話した想いを、
社員に届く言葉にする。会社の方針や、大切にしていることを声で話す。その内容から、社員向けのメッセージや説明資料をつくってみます。
- 05 新しい事業・サービス
「こんなサービスどう?」を、
企画やWebページに。思いついたアイデアをAIと一緒に広げ、サービスの企画や紹介ページを試作。頭の中の構想が、目に見える形になる過程を体験します。
- 06 集客・発信
商品の写真から、
告知画像やSNS投稿を。商品写真と、伝えたい魅力をもとに、画像や文章をつくる。誰にどう伝えるかで、見せ方が変わることを試してみます。
体験テーマの例です。当日は複数のテーマを取り上げ、講師の実演と操作体験を組み合わせます。内容は、ご参加の皆さまの関心や利用環境に合わせて調整します。
見て、つくって、
「うちなら?」を
広げる3時間。
動画、音声、数字、画像、アイデア。
いろいろな材料をAIに渡して、何ができるかを確かめます。講師と一緒に複数の使い方を体験するので、初めての方もご参加いただけます。
- STEP0120min
まず、AIにできることを一気に見る
動画がマニュアルに、数字がグラフに、アイデアが企画に。講師の実演を通して、仕事で使えるAIの幅を知ります。基本操作も、その場で一緒に確かめます。
「こんなこともできるのか」を知る - STEP0260min
身近な仕事で、いろいろつくってみる
マニュアル、グラフ、社員向けの説明資料などを題材に、複数の使い方を体験。AIに材料や要望を渡すと、仕事に使う文章や資料がどう形になるかを、自分で操作して確かめます。
教える・調べる・伝える仕事で使う - 10分間の休憩
- STEP0360min
営業や、新しい取り組みにも使ってみる
お客さまへの提案、商品を知ってもらう発信、新しいサービスの企画。テーマを変えながら、AIとアイデアを出し合い、資料や画像、Webページなどをつくる体験を広げます。
売る・企画する・発信する仕事で使う - STEP0430min
「うちの会社なら?」を、その場で試す
「この仕事にも使える?」「こんなことはできる?」。体験して浮かんだ疑問やアイデアを持ち寄り、講師と一緒にAIで試しながら、自社での使い道を広げます。
経営と現場、それぞれの視点で可能性を探る
合計180分・休憩を含む進行例です。テーマや時間配分は、参加者の状況に合わせて調整します。
入力する情報の扱いや、できあがった内容の確認方法も、体験の中でお伝えします。
会社の可能性を、まず体験する。
会社を動かす人に、
まず、触れてほしいから。
自分で使ってみることで、
「こんなこともできるのか」
「うちなら、ここに使えそうだ」という発見が生まれる。
その発見を、会社のこれからを考える
きっかけにしていただきたい。
その入口をつくるため、今回は先着5社に、
1社1円で提供します。
研修の詳細
社長と、経営・現場を担う皆さまで。
自社の可能性を一緒に考える時間に。
- 対象
- 経営者・経営層・管理職
- 受講人数
- 1社につき、社長を含む4名まで
- 受講料
- 1社 1円お振り込みの場合、振込手数料はご負担ください。
当日、現金でのお支払いも可能です。 - 時間
- 1回・3時間(休憩を含む)
- 募集枠
- 先着5社
- 内容
- 経営・営業・人材育成・発信など、
複数のテーマでAIを見て、使って体験 - 使用するAI
- 特定の製品に限定せず、内容に合わせてご案内します。
- 日程・開催方法
- お申し込み後にご相談のうえ決定します。
お申し込みから受講まで
- 01
メールで申し込む
会社名・ご担当者名・参加予定の人数をお知らせください。
- 02
内容と日程を確認する
関心のあるテーマを伺い、研修内容・日程・必要な準備をご案内します。
- 03
研修を受講する
講師の実演と操作体験を通じて、AIのさまざまな使い道に触れます。
よくあるご質問
Q.なんでやるの?
Q.ほんとに1円?
Q.3時間で、どこまでやるの?
「AIって、ここまでできるんだ」「うちなら、これにも使えそうだ」と、会社での使い道を広げる3時間です。扱うテーマは、ご参加の皆さまの関心や利用環境に合わせて調整します。
AIがあれば、
自分たちの会社で何ができるか。
「うちなら、これにも使えそうだ」を見つける3時間。
経営者・経営層・管理職の皆さまで、体験してみてください。
メールアプリが開きます。会社名・お名前・参加予定人数をお知らせください。