TRAINING
生成AI研修
研修を検討している、経営者へ。
御社の管理職から、10時間で
AI人材にします。
管理職が10時間で、自分の仕事をAIに組み替えられる人に変わります。題材は、受講する方ご自身の実務です。例題は使いません。
無料相談を申し込むサービスの中身SERVICE 01
| 誰が受けるか | まず管理職4〜5名から。管理職以外の方もご一緒いただけます |
|---|---|
| なぜ管理職からか | 経営と現場のあいだに立つのが管理職だからです。部下だけが先にAIを使えても、仕事のやり方を変える判断ができず、現場は変わりません。管理職が受けたあと、部下と全社に広げます |
| 進め方 | 1回2時間の講座を5回、あわせて10時間。①自分の仕事を書き出す ②AIへの頼み方を覚える ③実際に作る ④使える形に仕上げる ⑤会社に残す、の順です |
| ペース | 週1回×5週/2週に1回×10週/2日間まとめて、から選べます |
| 使うAI | そのままのChatGPTやClaudeなど普通の生成AI。特定の製品に縛られません |
| 講師がやること | やり方を横について助けます。代わりに作ることはしません |
| 研修の外でも | 研修期間中は、メッセージで何度でも質問できます |
| 会社に残るもの | ①作ったものの手順書=目的・手順・AIへの指示文・使い方まで書いた文書。他の社員がそのまま使えます ②実際に動くもの=翌日から現場で使えます ③発表と修了の記録=どの仕事がどう変わったかを、経営者の方が確認できる形で残します |
| 全社への広げ方 | 管理職が受けたあと、その部下や全社に広げます。中身は同じで、受ける方が変わるだけです。料金も条件も同じです |
助成金の実質負担は2026年7月時点の制度に基づく試算です。支給の可否は国が判断します。要件があり、労働局への事前確認が必要です。
料金PRICING
40万円 / 名
助成金を使うと中小企業の実質負担は約10万円 / 名 4名から
| 研修費 | 40万円 / 名 × 受けさせたい人数。決まった人数のセット売りはしません |
|---|---|
| 助成金を使った場合 | 中小企業の実質負担 約10万円 / 名。大企業は約16万円 / 名 |
| 人数別 | 4名 160万円 / 5名 200万円 / 10名 400万円 |
| 1名で受けたい方 | AI VILLAGE 渋谷の会員(会費33,000円 / 月)は1名から受講いただけます |
| 回収の目安 | 売上10億円の会社が、受けきれていなかった仕事の1%を受けられるようになると、年1,000万円です。研修費160万円(4名)は、1年で6倍以上返る計算になります |
| 表示 | 税別 |
無料相談CONTACT
まず、小さく始めてください。
初回の30分で、御社の宣言文にある課題のうち、どれから手をつけると一番早く軽くなるかを一緒に決めます。持ち帰っていただくのは2つ。助成金が使えるかどうかの見立てと、社内の稟議にそのまま使える試算です。売り込みはしません。現場に入るやり方のため、同時にご一緒できる社数には限りがあります。
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